JR北柏駅から劇場までの道程。

参考にどうぞ。

【JR北柏駅から徒歩で(約20分)】
南口を出て、郵便局のある大通りを直進。150mほど行くと左手に『マツモトキヨシ』。その先の『北柏橋』を渡って更に前進。
そのまま『北柏リハビリ病院』の前を通過。その先に見える『慈恵医大柏病院』も通過して道なりに。
すると右手前方に『ローソン』が見えます。そのローソンの先で右折。道の突き当たりにある白い建物が市民文化会館です。

【JR北柏駅からバスで(4分乗車後、徒歩5分)】金曜夜
南口4番バス乗り場から『慈恵医大柏病院行』に乗車(所要時間4分・140円)。金曜夜の発車バスは『18:03、18:31、18:45、18:59』などがあります。『慈恵医大柏病院』で下車。
病院を右手にすると、左手前方に『ローソン』。そのローソンの先で右折。道の突き当たりにある白い建物が市民文化会館です。
※終演後には駅方面へのバスが近隣から出ませんので御注意ください※

【JR北柏駅バスで(4分乗車後、徒歩5分)】土曜昼・日曜昼
南口4番バス乗り場から『慈恵医大柏病院行』に乗車(所要時間4分・140円)。土曜昼の発車バスは『13:01、13:15、13:36、13:48、13:52』などがあります。『慈恵医大柏病院』で下車。
病院を右手にすると、左手前方に『ローソン』。そのローソンの先で右折。道の突き当たりにある白い建物が市民文化会館です。

【JR北柏駅バスで(4分乗車後、徒歩5分)】土曜夜
南口4番バス乗り場から『慈恵医大柏病院行』に乗車(所要時間4分・140円)。土曜夜の発車バスは『18:05、18:19、18:36、18:50』などがあります。『慈恵医大柏病院』で下車。
病院を右手にすると、左手前方に『ローソン』。そのローソンの先で右折。道の突き当たりにある白い建物が市民文化会館です。
※終演後には駅方面へのバスが近隣から出ませんので御注意ください※

●徒歩の道程、画像だとこんな感じ↓

<続きを読む>

JR柏駅から劇場までの道程。

参考にどうぞ。

【JR柏駅から徒歩で(約30分)】
東口を出て『ビックカメラ』に沿って左方向へ。すると頭上に『ダブルデッキ(二重になった連絡通路)』が見えます。その下が交差点なので、ダブルデッキを背にして次の信号まで200mほど前進。『デイリーヤマザキ』が見えたら左折。
曲がったら信号を2つ超えて200mほど前進。1つ目の信号はT字路。2つ目の信号は『鍵屋・レンタカー・ガスト・バーミアン』などに囲まれた交差点。これも通過して更に100mほど前進。
『白い歩道橋』で、太い道(旧水戸街道)を渡る。すると両側に木が植えられた道の前に降ります。残りは200mくらい道なりに前進。白い建物が市民文化会館です。

【JR柏駅からバスで(4分乗車後、徒歩で約15分)】金曜夜・土曜夜
東口3番バス乗り場から『戸張行き』に乗車(所要時間4分・150円)。金曜夜と土曜夜の発車バスは『18:05、18:24、18:47』などがあります。『柏法務局入り口』にて下車。
太い道(旧水戸街道)で、『BOOK-OFF』を右手に『白い歩道橋』を目指します。その歩道橋の手前にある、両側に木が植えられた道へと右折。残りは200mくらい道なりに前進。白い建物が市民文化会館です。

【JR柏駅からバスで(15分乗車後、徒歩で約5分)】土曜昼・日曜昼
※土・日・祝日は駅前が歩行者天国になる為、バスが駅まで来ません。始発とは別の最寄停留所(駅から徒歩5分)からの乗車となります※
東口を出て『ビックカメラ』の右隣にあるエスカレーターを降りる。駅を背にして、次の信号まで歩行者天国を100mほど前進。右手に『松屋』が見えたら左折。
『駅入口』という停留所がありますので、『慈恵医大病院行き』に乗車(所要時間15分・150円)。土曜昼・日曜昼の発車バスは『13:08、13:19、13:30、13:42、13:52』があります。『慈恵医大病院』にて下車。
病院を右手にすると、左手前方に『ローソン』。そのローソンの先で、右折。道の突き当たりにある白い建物が市民文化会館です。

●徒歩の道程、画像だとこんな感じ↓

<続きを読む>

CoTiK第一回公演『ロミオとジュリエット』

チラシ表

チラシ裏

15歳vs70歳!
公務員vs主婦!
劇作家vsド素人!

下は15歳から上は70歳まで、それまで交わる機会のなかった人々が一堂に集結。ただ1つの共通点は千葉県柏市に縁のある人々。

2008年2月、誰もが知る著名作品を自分達の街で上演します。さて、どうなる事やら…?

CoTiK第一回公演『ロミオとジュリエット』

【日程】
2008年2月15日(金)19:30
2008年2月16日(土)14:00/19:30
2008年2月17日(日)14:00
※開場は開演の1時間前です。

【場所】
柏市民文化会館 小ホール(JR柏駅より徒歩30分、柏市柏下107)

【料金】
前売り・当日 1500円

☆割引料金のご案内
大学生・専門学校生 1000円
高校生以下 500円
高齢者(65歳以上) 1000円
※いずれも要証明書提示。

★チケット予約受付中!

下記リンクからいつでもご予約頂けます! 確実にご覧頂くために、お早めのご予約をお勧め致します。
●CoTiK『ロミオとジュリエット』チケット予約

【柏駅からのアクセス方法】
【北柏駅からのアクセス方法】

:地図:

拡大地図を表示

柏で集まって柏で稽古をして柏で上演する作品。
その晴れ舞台となる劇場で、是非御一緒の時間を。

俳優・原田大二郎氏講演会『シェイクスピアを読む・聴く・語る』

原田大二郎氏

CoTiK主催で、俳優・原田大二郎氏の講演会が実現しました。千客万来、入場無料。1/20、アミュゼ柏にて。

俳優・原田大二郎が、シェイクスピアを読み、語る。

俳優界きっての熱血漢・原田大二郎が、柏の街でシェイクスピアを読み、語ります。ご本人による朗読を交えながら、シェイクスピアの魅力と演技の面白さ、ご自身の俳優哲学についてお話する90分。何と入場無料! どなたでもお気軽にご参加下さい。

人生は舞台、人間は役者──。シェイクスピアは面白い。

シェイクスピア? 難しい? 古臭い? そんなことはありません! 描かれているのは実に人間くさい、どこにでもいる普通の人間。その魅力と楽しみ方を多くの人に伝えたい。大のシェイクスピア・マニアで知られる大二郎さんが、やさしく、熱く、シェイクスピアを語ります。

【講師】原田大二郎氏(俳優)

1944年生まれ。明治大学法学部、および劇団文学座付属演劇研究所卒業。1970年に映画『裸の十九才』でデビューを飾り、映画製作者協会新人賞の栄誉に輝く。以後多くの映画作品・舞台作品に出演。テレビではドラマのみならず、明るくおおらかな人柄が受け、バラエティ番組などでも活躍している。

大のシェイクスピア・マニアであり、演出家・蜷川幸雄作品を始めとして多くのシェイクスピア作品への出演経験がある。2001年からは明治大学にてシェイクスピアの面白さを一般生徒に体験してもらう総合講座を開講。朗読や演技指導を取り入れた講義内容が人気を呼んだ。

料金 無料
日時 2008年1月20日(日) 19時より
場所 アミュゼ柏 1階 プラザ
※本講演会は予約不要です。当日直接会場までお越しください。なお、入場は先着順とさせていただきます。

この企画は、柏市民劇場CoTiKを応援する大二郎さんの熱意によって開催が決定しました。突撃電話をかけたところ、
「柏市民がシェイクスピアをやろうってんなら、力になるよ!」
と快諾してくださった大二郎さんにまず感謝です。来月には舞台の本番を迎えるというお忙しいスケジュールの合間を縫って柏まで足を運んでくださいます。入場無料ですので、どなたもお気軽にご参加ください。

公演チラシPDFデータ: カラー白黒

CoTiK企画『藪の中』本日上演

CoTiKプロデュースによる街頭演劇企画『藪の中』、本日夕方六時半より上演です。

芥川龍之介が残した最大の問題作「藪の中」を、演劇用に再構成し、七名の男女の役者が路上にて上演致します。入場無料!いつでもご来場下さい。

あらすじ:今は昔、京都からほど近い山すその藪の中で、一人の男が殺されていた。胸もとを一突き、辺り一体血まみれの凄惨な殺害方法。しかし、現場に残されていた遺留品は一本のくしと一本のなわだけ。真相を暴くため、七人の男女が順番に取り調べられていくのだが、その証言は少しずつ食い違って行き…。

今日は昼から出演者一同衣裳を着て街中をほっつき歩いております。チラシを配ったりしております。日曜の夕刻、お時間に余裕のある方、ぜひいらして下さい。六時半開演、上演時間は50分ほどを予定しています。

会場:寺島文化会館
(JR柏駅より徒歩5分。柏市柏4-5-3。「サンサン通り」という通りにあります)

寺島文化会館・地図

地図は以前の記事にも別のものが掲載されていますので、不安な方は両方プリントアウトしてご来場下さいませ。

●リンク: CoTiK.org - CoTiK Produce『街頭演劇: Sessions on the Road』

街頭のスペースを利用しての野外劇。上演時間も50分と短めで、しかも無料。気軽に観て頂けると思います。「CoTiKの作風をお見せする」というよりは、「CoTiKを知ってもらうために力のある演技者たちを呼んだ」企画です。代表の谷も端役で出演しております。オーディション前に一度会っておきたい、どういう人柄か知っておきたい、直接質問したい…などでも構いません。お時間にゆとりのある方は是非!

では、会場にてお待ち致しております。

More...